RASIEL
障がい者グループホーム

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DAYTIME SERVICE

日中サービス支援型
障がい者グループホームとは?
障がい者の共同生活を営む住居(朝~夕方~夜間の援助、相談・食事・等の寮母的役割)です。比較的介護が不要な『自立を目的とした方』がよくご利用されます。入居者の中で多いのは『知的・精神障がいの方(約9割)』で、障害区分3~6程度の方が多いです。緊急性の高い方、虐待の疑い、病院からの退院先、地域定着の方がよく利用されます。住み慣れた地域で安心・安全・高齢になっても「自分らしく暮らしたい」方にはオススメのサービスです。
サービス内容
  • 共同生活を営むべき住居における相談、入浴、排せつ又は食事の介護その他日常生活上の援助を実施(昼夜を通じて1人以上の職員を配置)
  • 利用者の就労先又は日中活動サービス等との連絡調整や余暇活動等の社会生活上の援助を実施
  • 短期入所(定員1~2人)を併設し、在宅で生活する障害者の緊急一時的な宿泊の場を提供
ラシエルが運営する日中支援型
障がい者グループホームの特長

ラシエルが所属するビオネストグループの訪問看護事業所が併設され、「医療的ケア」が受けられる体制があります。 ※別途契約必要になります。

障がい福祉だけでなく、ビオネストグループの規模、医療・介護の知見・連携を活かした新しいヘルスケア事業を提案します。
(施設ご利用者のYouTubeへの出演、松竹芸能や元タカラジェンヌなど芸能人との共演、など)

その方らしさが発揮できるよう個別に、場合によっては複数グループでかかわりをもっていきます。手先が器用な方々はそれを生かしたクラブ活動や作業を行い、生活介護に通わなくとも同じような体験ができます。年に1回は日帰りの旅行など数人に分けていきたいと考えています。